ヤニ・リマタイネン(CAIN’S OFFERING, ex.SONATA ARCTICA)の名言

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ヤニ・リマタイネン(CAIN’S OFFERING, ex.SONATA ARCTICA)のプロフィール


ヤニ・リマタイネンは、フィンランド出身のギタリスト。12歳でギターを始め、1996年にTRICKY BEANSに加入。1997年にTRICKY MEANSに改名された後、最終的にSONATA ARCTICAとして活動するようになる。2007年に方向性の違いと自身の兵役問題が重なったため脱退。元IRON MAIDENのポール・ディアノのフィンランドツアーのサポートギタリストを務めた後、STARTOVARIUSティモ・コティペルトらと共にCAIN’S OFFERINGを結成し現在も活動中。



ヤニ・リマタイネン(CAIN’S OFFERING, ex.SONATA ARCTICA)の名言/言葉

俺の曲の書き方は、曲のデモがあって、ヘッドフォンを付けて、ウイスキーを飲みながら書いて行くというものだ。


僕にヘヴィメタルの血が流れているのなら、それを隠しとおすことは出来ない。ロックっぽい音楽をプレイするのも楽しいけど、メタルこそが本物なんだ。そこに疑問の余地はないね。


俺みたいな悲観的なフィンランド人の場合、自分のやることは総て嫌われると思ってる。


僕は過去についてはあまり考えないタイプなんだ。起こってしまったことは起こってしまったこと。それはそれで仕方ない。


俺は遊びだろうと他の人達のためだろうと常に曲を書いてるんで、コンピュータにアイディアが沢山入っている。


俺の歌詞はかなりパーソナルなんだ。一目瞭然だよ。それがかなり良いセラピーになることもあるね。


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