ヤニック・ガーズ(IRON MAIDEN)の名言

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ヤニック・ガーズ(IRON MAIDEN)のプロフィール


ヤニック・ガーズは、イギリス出身のギタリスト。10代の頃からギターをはじめ、1980年にWHITE SPIRITSのアルバムに参加、その後、DEEP PURPLEヴォーカリストイアン・ギランのバンド、GILLANに加入し、バンド解散まで活動。1985年に元IRON MAIDENのポール・ディアノ、クライヴ・バー、元WHITESNAKEのニール・マーレイらと共に、GOGMAGOGを結成し活動した。1990年にはIRON MAIDENのブルース・ディッキンソンのソロアルバムに参加中に、脱退したエイドリアン・スミスの後任として参加することを打診され加入。現在も活動中。
右でギターをプレイするが実は左利き。ギターをブンブンと振り回しながらプレイするスタイルが特徴。



ヤニック・ガーズ(IRON MAIDEN)の名言/言葉

ロックンロールは時には転落しなくてはいけない。楽しみと言えるのは、転落した後また頂上までよじ登り、もう一度歩き始めるところにあるんだ。


自分のやりたいことに信念をもって、何からも束縛されずに曲作りをして、自分で楽しむことが大切なんだ。


俺は1分単位で生きて、自分に起こることの総てを楽しんでいるよ。ネガティヴなことがあっても、ポジティヴに利用するんだ。それだけが本当の生き方だと思うよ。


IRON MAIDENが手抜きをすることは許されない。時速100マイルで走っていなければダメなんだ。


バンドにいたいと思わなくなった誰かがいて、そう言い出して、すぐにそれを認めたら、ツアーの残りを続けるのは凄く難しいよ。やりたくない人間がいるんだから、後任を探さなければいけない。


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