ジェイミー・ジャスタ(HATEBREED)の名言

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ジェイミー・ジャスタ(HATEBREED)のプロフィール


ジェイミー・ジャスタは、アメリカのハードコア/メタルコア・バンド、HATEBREEDのヴォーカリスト。KINGDOM OF SORROW,ICEPICKなどのプロジェクト・バンドでも活動。2003年から2007年まではMTVの「ヘッドバンガーズボール」のMCを務める。SLAYERなどメタル界との繋がりも強く、ハードコアとメタルの架け橋的、兄貴分的存在。

ジェイミー・ジャスタ(HATEBREED)の名言/言葉

人生は決して長くはない。だからこそ、もっと大切なものに向き合うべきだと思う。

HATEBREEDはただのバンドではなくムーヴメントだ。お互いが助け合って、音楽から何かを得て、なんでも自分達でコントロールしよう。運命は自分達の手で切り開こう、というね。

音楽は誰もが参加出来るものであるべきだ。だから俺達は今後ともそういう音楽を生み出していきたい。今後ともクロスオーヴァーしていければと願っている。

結果の予測できない実験は、リスクも高いけどやり甲斐があると思うんだ。人々を驚かせられたら、良い意味で驚かせることができたら、それは良い事をやっているという意味になるんじゃないかな。

オーディエンスの前でプレイできるのなら小さな場所だろうと大きな場所だろうと関係なく幸せなことだ。

俺が自分自身に課しているルールは「助けてくれる人を必ず助ける」ということだ。

俺は常に変化して前進したい。音楽に関しては、一つの所に留まりたくないんだ。

ディスコグラフィー

【HATEBREED】
・Satisfaction Is the Death of Desire(1997)
・Perseverance(2002)
・The Rise of Brutality(2003)
・Supremacy(2006)
・Hatebreed(2009)
・The Divinity of Purpose(2013)
・The Concrete Confessional(2016)

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