ジェイムズ・ロメンゾ(ex.WHITE LION)の名言

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ジェイムズ・ロメンゾ(ex.WHITE LION)のプロフィール


ジェイムズ・ロメンゾは、アメリカ出身のベーシスト。10代の頃からジャズ・ロック・バンドで活動し、1984年にWHITE LIONに加入し、1991年までプレイした。脱退後は、元KISSエース・フレーリーのバンド、OZZY OSBOURNE BANDのザック・ワイルドのバンド、PRIDE & GLORY、GUN’S N’ ROSESスラッシュのバンド、VAN HALENのデイヴィッド・リー・ロスのバンド、ザック・ワイルドのバンド、BLACK LABEL SODIETYなどに参加した後、2006年にはMEGADETHに加入し、デイヴィッド・エレフソンが復帰する2010年まで活動した。その他、ジョージ・リンチのLYNCH MOBなど多くのバンドに参加している。
ミュージシャンとして以外にもグラフィックアーティストとして活動し、元WHITE LIONのマイク・トランプや、元GUN’S N’ ROSESのギルビー・クラークのジャケットを手がけている。

ジェイムズ・ロメンゾ(ex.WHITE LION)の名言/言葉

俺は人々をありのままに受け入れて、関わったら衝突するだろうなと思う相手には関わることを避けるようにしている。たぶん、これが成功の秘訣だろうな。


ある曲をより豊かにするために音楽的なモチーフを幾つも並べようとするみたいに、時にはパッと見には理不尽なシナリオに独創的な解決策を見つけなきゃならないこともある。


俺の尊敬するベーシスト達というのは、音楽を美しく飾って高めてあげるために自分の才能を喜んで使うことが出来る人達なんだ。


ジェイムズ・ロメンゾ(ex.WHITE LION)を知るならこの1曲