ジェイク・E・リー(RED DRAGON CARTEL, ex.OZZY OSBOURNE)の名言

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ジェイク・E・リー(RED DRAGON CARTEL, ex.OZZY OSBOURNE)のプロフィール


ジェイク・E・リーは、アメリカ出身のギタリスト。1980年、RATTの前身バンド、MICKY RATTに加入するも、シングル発表後脱退。ポール・ショーティノ擁するROUGH CUTTに加入したが、オジー・オズボーンのバンドのオーディションを受けるため脱退、オーディションに合格し1983年から1986年まで在籍した。
オジー・オズボーンのバンドを脱退後は、ヴォーカリストのレイ・ギランらとブルーズ・ハード・ロック・バンド、BADLANDSを結成。レイ(・ギラン)の死去に伴い解散した。
その後はソロ活動や、ゲスト参加を中心に活動し、一時期はドラッグとアルコールの厚生施設に入っていたりと音楽活動から遠ざかっていたが、2013年にダレン・スミス(HAREM SCAREM)らとRED DRAGON CARTELを結成した。



ジェイク・E・リー(RED DRAGON CARTEL, ex.OZZY OSBOURNE)の名言/言葉

金は好きさ。ただ、俺の心の中にない音楽を金のためにやるようなことはしたくないんだ。


歳を取れば取るほど、経験豊富になる。そして、その経験がギタープレイにそして音楽に出るはずだ。


俺の後だからザック(・ワイルド)はランディ(・ローズ)のクローンと呼ばれなかったけれど、もしも彼がランディのすぐ後を継いでいたら、間違いなくそのレッテルを貼られていただろうね。


俺は常に進化しているんだ。生きているのと同じことで、俺は以前の俺じゃない。歳を取ったし、人生を経験してきたんだから、人間は変わるものさ。それは自然なことだし、変わるべきなんだ。


60歳になったら、ブルーズバンドを始めるかな。そうすれば、椅子に座って弾けるからな。その方が楽だよ。


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