ヤコブ・サミュエル(THE POODLES)の名言

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ヤコブ・サミュエル(THE POODLES)のプロフィール


ヤコブ・サミュエル(THE POODLES)は、スウェーデンのハード・ロック・バンド、THE POODLESのヴォーカリスト。かつてはジェフ・スコット・ソート、マルセル・ヤコブのバンド、TALISMANドラマーとして、2000年から2005年まではスウェーデンのヘヴィ・メタル・バンド、MIDNIGHT SUNのヴォーカルとして在籍していた。



ヤコブ・サミュエル(THE POODLES)の名言

俺達みたいに音楽を長くやり続けていると、成長や進歩をしないはずがないんだ。日々経験になるし、色々な出会いもあるから、自然と磨かれていくんだと思う。


常にベストを尽くして、その結果が表われる。時々驚くような結果が出ることもあれば、自信満々なのに誰にも相手にされないこともある。


スウェーデンには良いバンドが沢山いる。自分達がいかに良いバンドかをインタビューで自慢したりするのは嫌だね。ステージの上で証明する方がいい。


別の仕事に就くべきかもしれないって思った瞬間は何回もあったよ。でも、その後、いつも何か面白いことが目の前に現われるんだ。


俺が1990年にTALISMANに入った時、俺はまだ10代だったんだ。当時、マルセル(・ヤコブ)は俺のアイドルだったね。彼がいなくなって寂しいよ。本当に寂しい・・・。


俺がかつて一緒にプレイしていた人達の殆どは、音楽でキャリアを築くという夢を諦めてしまった。悲しいことだよ。


自分にやれることは、自分自身や家族や友達や世の中のために最善を尽くすことだけ。そうすることで、いい人生を達成することが出来る。


ヘヴィメタルやダークミュージックのようなハードなものも大好きだけれど、曲作りの際は常にメロディに衝き動かされる。


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