イヴァール・ビョルンソン(ENSLAVED)の名言

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イヴァール・ビョルンソン(ENSLAVED)のプロフィール


イヴァール・ビョルンソンは、ノルウェー出身のギタリスト。1990年にヴォーカリストベーシストのグルトレ・シェルトンと共にデス・メタル・バンド、PHOBIAを結成して活動していたが、1991年にエクストリーム/デス・メタル・バンド、ENSLAVEDを13歳で結成。初期はデス/ブラック・メタル系だったが、1997年に発売された『ELD』からプログレッシヴ系への方向へ転換し、2008年ではノルウェーでグラミー賞に相当する「Spellemann Award」を受賞。2011年にはノルウェー政府公認の賞「Norwegian Artist & Songwriters Association Honorary Award」をヘヴィ・メタル・バンドとして初の偉業を達成した。
ENSLAVEDのほかに、BORKNAGAR, GORGOROTHのアルバムでキーボードをプレイしたり、TAAKE,SATYRICONのライヴのヘルプで活動。
現在は、フォーク・アンビエント・デュオ、WARDRUNAや、ブラック・メタル・バンド、JOTUNSPORで活動するアイナー・セルヴィクと共にプログレッシヴ・ブラック・メタルに影響を受けたフォーク・デュオ、SKUGGSJAでも活動している。



イヴァール・ビョルンソン(ENSLAVED)の名言/言葉

音楽に打ち込んでいる人は、その結果として成功を手に入れることが出来るだろう。だけど、成功と名声が一番の目的なら、本物の良い音楽を創ることなんて殆ど不可能ではないかと思う。


インスピレーションが有効な限り、ベストな音楽を創ることに全身全霊をかけなければならない。


俺は自分のインスピレーションの良き僕だと思っている。インスピレーションは沢山のプレゼントを持ってきてくれるのさ。(笑)


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