ハーマン・フランク(PANZER,ex-ACCEPT)の名言

ハ行

ハーマン・フランク(ACCEPT,ex.VICTORY)のプロフィール


ハーマン・フランクは、ドイツのヘヴィ・メタル・バンド、ACCEPTのギタリスト。1983年にバンドを脱退後は、同郷のヘヴィ・メタル・バンド、VICTORYに在籍。2010年のACCPETの再結成に参加した後は、プロデューサー/エンジニアとして、SAXON,ROSE TATTOO,MOLLY HATCHETなど多くのバンドを手掛けている。2014年にはDESTRUCTIONのベーシスト兼ヴォーカリストのシュミーアと共に、PANZERとして活動、その活動がACCEPTのスケジュールに支障が出てきたためバンドを脱退した。

 



 

ハーマン・フランク(ACCEPT,ex.VICTORY)の名言/言葉

聴いた時一緒に歌いたくなるような、覚え易いメロディを持っている、それからギターソロにも特徴があり、聴いたらどんな曲をプレイしているのかわかるような、そんな曲を書くよう心掛けている。


俺は作曲をする時、いつもヴォーカル・ラインが最も大切だと思っている。ギタリストは、シンガーをサポートするように曲を作らなければいけない。


日本で本当に驚いたのは、ショウの最中に携帯電話を見かけないことだ。つまり、誰もYouTube用のビデオを撮影していないということだ。(笑)


日本のオーディエンスは、本当に礼儀正しいし最高だ。ホテルに来るファンも・・・他の国とは違っているな。


 

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ハーマン・フランク(ACCEPT,ex.VICTORY)を知るならこの1曲

Accept – Balls to the Wall (Official Video)

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