ギルビー・クラーク(ex.GUN’S N’ ROSES)の名言

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ギルビー・クラーク(ex.GUN’S N’ ROSES)のプロフィール


ギルビー・クラークは、アメリカ出身のギタリスト。1985年にハード・ロック・バンド、CANDYのギタリストとしてプロデビュー。1990年にKILL FOR THRILLSでギタリスト兼ヴォーカリストとして活動した後、1991年脱退したイジー・ストラドリンの後任としてGUN’S N’ ROSESに加入したが、1994年にGUN’S N’ ROSESを解雇された。
1995年、スラッシュ(GUN’S N’ ROSES)のSLASH’S SNAKEPITに参加。
2006年には、アメリカCBSテレビのリアリティ番組「ROCK STAR」のバンド、ROCK STAR SUPERNOVAに参加した。
シンガーソングライターとしても活躍しており、現在はソロを中心に活動している。



ギルビー・クラーク(ex.GUN’S N’ ROSES)の名言/言葉

500人の前だろうが50万人の前だろうが、プレイするには変わりない。何故なら俺は俺の音楽を、俺のやっていることを信じているし、楽しんでいるからさ。


生きていく上で、何か共通点を持った人を見つけるのは難しいことじゃない。


俺はアクセル(・ローズ)には悪い感情は全く抱いていない。彼はこの業界でGUNS N’ ROSESでやっていこうとしているだけだし、俺はこの業界でGUNS N’ ROSES以外でやっていこうとしているだけさ。


ギターのチューニングが少し狂ってても、「いいよ、ロックンロールにはそれで充分さ」


シンガーって奴は殆どが“リードシンガー病”に冒されていて、楽器も弾かないくせに不平をたれたり、泣き言並べたり、まったく厄介な存在だ。


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