ギャリー・ジェニングス(DEATH PENALTY, ex.CATHEDRAL)の名言

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ギャリー・ジェニングス(DEATH PENALTY, ex.CATHEDRAL)のプロフィール


ギャリー・ジェニングスは、イギリス出身のギタリスト。1991年にリー・ドリアン率いるイギリスのドゥーム・メタル・バンド、CATHEDRALに加入。2013年に解散するまで在籍した。その後、ドイツのドゥーム・メタル・バンド、THE OATHのヨハナ・サドニス率いるLUCIFERに参加するも脱退。現在は、多国籍ドゥーム・メタル・バンド、DEATH PENALTYとして活動中。
バンド活動と並行して、リー・ドリアンのレーベル、RISE ABOVE RECORDSで働いている。



ギャリー・ジェニングス(DEATH PENALTY, ex.CATHEDRAL)の名言/言葉

ある年齢の男達が集まると奇妙なことが起こる。幾つかのベースやドラムのフィルが聞こえたら、全員が「おい!」という感じになる。それこそがクラシックソングだよ。


メタルって言葉は今や忌まわしいものになってしまっているけど、これだって単にロックの一種に過ぎない。ロックの違った面が出てるのがメタルなんだ。


一番好きなことをやってる自分としては、続く限り、やれることはすべてやりたいと思う。だって永遠にバンドをやっていられるわけじゃないからさ。


長くやるためには、本当にやりたいことをやるしかないんだ。


“IRON MAN”は究極のヘヴィメタルソングさ。20年経った今も“WAR PIGS”“PARANOID”“SWEET LEAF”と肩を並べられる曲はないね。


働いていたって、楽しい日もありゃベットから出たくない日もある。バンドも同じことさ。最悪な時期は誰にでもある。


今のバンドの多くは普通の仕事に就いている。例えば食料雑貨店で働いていたとして「ツアーのために6週間休みを取る」と言ってしばらく仕事を離れて、そして戻って来ると、もう必要とされていなかったりする。


音楽は常に聴くように心掛けているんだ。音楽を聴いていられないほど忙しくもないし、音楽を聴くのはそんなに大変なことでもない。


俺は自分のことをリズムプレイヤーだと思っているし、ギターを弾き始めた時も、リフで曲をまとめることの方に興味があったんだ。


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