フロ・モーニエ(CRYPTOPSY)の名言

フロ・モーニエ(CRYPTOPSY)のプロフィール


フロ・モーニエは、カナダのデス・メタル・バンド、CRYPTOPSYのドラマー。メンバー全員が高度なテクニックを持つバンドの屋台骨を支える敏腕ドラマー。「メタル界最速」と呼ばれる超技巧派ドラマー。メタル以外にもジャズ系ドラムを得意とし、その表現力はメタル界屈指の存在である。

フロ・モーニエ(CRYPTOPSY)の名言/言葉

この音楽は非常に肉体的でね。自分の体をケアして、何が出来て、何が出来ていないのか判っていないといけない。パフォーマンスのための充分な準備をしないといけない。


確かに俺はプレイの仕方を知っているけど、もっと良いドラマーになるためにやらなくてはいけないことは常にある。それが自分の演奏する楽器へのモチベーションになっているんじゃないかな。


俺にとっては音楽全般がモチベーションだね。自分でプレイできないものを聴いたら、ドラムのところに行ってみるし。プレイする音楽よりも楽器への愛の方が強いのかな。


基礎練習はつまらないという人もいるけど、続けていれば本当に腕が上がる。この音楽には最高にいいね。続けることが大事だと俺は思っている。


俺達は同じことは繰り返さないからね。過去の曲のリフを使ったりはしない。


俺達はメタルしか聴かないわけじゃない。実に様々な音楽を聴いている。


ディスコグラフィー

【CRYPTOPSY】
・Blasphemy Made Flesh(1994)
・None So Vile(1996)
・Whisper Supremacy(1998)
・And Then You’ll Beg(2000)
・Once Was Not(2005)
・The Unspoken King(2008)
・Cryptopsy(2012)

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