エットレ・リゴッティ(DISARMONIA MUNDI)の名言

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エットレ・リゴッティ(DISARMONIA MUNDI)のプロフィール


エットレ・リゴッティは、イタリア出身のミュージシャン。ヴォーカリストギタリストベーシストキーボーディストドラマーとしても活動するマルチプレイヤーで、エンジニアやプロデューサーとしての一面も持つ。
1999年にメロディック・デス・メタル・バンド、DISARMONIA MUNDIを結成。結成時はドラマーだったが、デビュー・アルバム発売後にベーシスト以外のメンバーが脱退したため、ベース以外の楽器をすべて担当するようになり、現在はすべての楽器を担当している。
ミュージシャン活動と並行してプロデューサー、レコーディング・エンジニアとしても活動し、現在はTHE METAL HOUSEというスタジオを持っている。2011年には、スタジオジブリ映画主題歌のカヴァープロジェクトで2枚のアルバムを発表し、日本でも話題となった。
CORONER RECORDというレーベルオーナーとして、DISARMONIA MUNDIのほか、DESTRAGE, RISE TO FALLなどのイタリアのバンドや、日本のBLOOD STAIN CHILDが所属している。



エットレ・リゴッティ(DISARMONIA MUNDI)の名言/言葉

世の中には1つの楽器を、技術的に言えば素晴らしく上手く演奏出来るミュージシャンは何人もいるよ。でも俺は、出来るだけ沢山の楽器を演奏したい。全部自分でやれるように。


メタルだとIRON MAIDENだね。それが俺の初恋だ。俺が最初にインスピレーションを受けて以来ずっと愛しているし、一生愛し続けるであろうバンドだよ。


DISARMONIA MUNDIは、100%純粋なエットレ・リゴッティ、俺自身だよ。これは音楽の結婚のようなものだ。俺はとても嫉妬深くてね。全部自分でやりたいのさ。


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