アーランド・イェルヴィク(KVELERTAK)の名言

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アーランド・イェルヴィク(KVELERTAK)のプロフィール


アーランド・イェルヴィクは、ノルウェー出身のヴォーカリスト。幼い頃からメタルを聴いて育ち、2006年、ブラック・メタル/ロックンロール/パンクに影響されたバンド、KVELERTAKを結成。さらにブラックメタルに興味を持ち、DJEVELというオールドスクールのブラック・メタル・バンドでもプレイしている。一番好きなブラック・メタル・バンドはTAAKEとDARKTHORONE。物心つく前に、ノルウェーに来たが、実は日本生まれだということを過去のインタビューで話している。

アーランド・イェルヴィク(KVELERTAK)の名言/言葉

俺達の歌詞がノルウェー語なのは、単に俺がバンド活動を始めた時からやっているからだよ。それにノルウェー国外の誰かの耳に入るなんて想像もしていなかったしね。(笑)


2ndアルバムの歌詞は、請求書の支払が出来ないこと、反キリストが宇宙から地球にやってくるといった邪悪なもの、ツアー中のことを書いた歌詞まで色々なものが入っている。


俺はインターネットが人間をアンハッピーにしていると思うんだ。今の生活は、監視カメラなんかにも囲まれているし、人々はマシンのようになっていると思うんだ。


あまり考え過ぎず、いい感じだ、いいサウンドだと思えたら、それをやる。それが一番大事なことだ。


日本は俺が行ったことのある国の中で一番クールな国の1つだ。


新しい国を訪問して新しい経験をするのが俺の一番好きなことの1つだよ。


【アーランド・イェルヴィク(KVELERTAK)を知るならこのアルバムは必聴です♪】

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