エリック・ルータン(HATE ETERNAL)の名言

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エリック・ルータン(HATE ETERNAL)のプロフィール

エリック・ルータンは、アメリカ出身のギタリストヴォーカリストプロデューサー。1990年代初め、RIPPING CORPSEに加入したが脱退、1993年にMORBID ANGELに加入したが1996年に脱退した(1999年に再加入したがその後2002年に脱退)。その後はHATE ETERNAL、ALASを結成し活動。バンド活動の傍ら、アメリカ・フロリダに自身のスタジオMANA RACORDING STUDIOSでプロデューサーとして活動し、CANNIBAL CORPSE, GHOTEWHOREなど数多くのバンド作品を手掛けている。




エリック・ルータン(HATE ETERNAL)の名言/言葉

<元メンバー、ジャレッド・アンダーソンについて>人生には困難なことが色々と起こる。だが、そういった出来事が人間を強くするんだ。


ギターを弾く前の俺はまるっきりコントロール不能だった。ギターと出会って本当に救われたんだ。ネガティヴなエネルギーをポジティヴなものに転換させることができるようになった。


俺はずっとHATE ETERNALに自分の総てを捧げてきたから、それと同じようにこのバンドに110%を注いでくれるヤツらと一緒にプレイ出来るというのは最高だ。


これまでの人生の半分でギターを弾いてきたけど、それでもHATE ETERNALのおかげで未だにインスピレーションを得ることが出来るんだからエキサイティングだね。


俺は日本食に目がないんだ。前に行った時、海老の天ぷらを馬鹿みたいに食べたよ。最高だった!


俺の作る曲は、クラシック音楽が基本にあるんだ。あまりに速くて醜悪だから、そう聞こえないかもしれないが。(笑)


俺の音楽表現に関すること総てにおいて、クラシック音楽の影響を受けてないものはない。ギタリストとして、正式なクラシック奏法を先生から学んだことはないけどね。


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