エリック・アダムス(MANOWAR)の名言

ア行

エリック・アダムス(MANOWAR)のプロフィール


エリック・アダムスは、アメリカのヘヴィ・メタル・バンド、MANOWARのヴォーカリスト。MANOWARのベーシスト、ジョーイ・ディマイオとは幼馴染でバンド創設メンバーの一人。

 

エリック・アダムス(MANOWAR)の名言/言葉

俺がヘヴィメタル以外の音楽を歌うことは絶対にない。ヘヴィメタルは俺の心に、血に、そして人生に染み付いている。ヘヴィメタルは俺の魂そのものなのだ。


我々の総ての歌詞には、同じメッセージが込められている。それは「どんな日でも強くあれ。諦めるな」というものだ。


フォロワーの登場には慣れっこだ。真似というのは賛辞の1つだ。だから、どんどんやってくれ。(笑)


ステージに上がってライトが落ちると、俺は完全に人が変わって完璧なエンターテイナーと化す。音楽に魂が宿っていれば、それはパフォーマンスにも現われるものだからね。


 

ディスコグラフィー

【MANOWAR】
・Battle Hymns(1982)
・Into Glory Ride(1983)
・Hail To England(1984)
・Sign Of The Hammer(1984)
・Fighting The World(1987)
・Kings Of Metal(1988)
・Triumph Of Steel(1992)
・Louder Than Hell(1996)
・Warriors Of The World(2002)
・Gods Of War(2007)
・Battle Hymns MMXI(2010)
・The Lord Of Steel(2012)
・Kings Of Metal MMXIV(2014)

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