エディ・ジョブソン(ex.CURVED AIR, U.K.)の名言

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エディ・ジョブソン(ex.CURVED AIR, U.K.)のプロフィール


エディ・ジョブソンは、イギリス出身のキーボーディスト、ヴァイオリニスト。1972年にプログレッシヴ・ロック・バンド、CURVED AIRに加入し、プロキャリアをスタートさせたが1973年にバンドは解散。その後、ROXY MUSIC, フランク・ザッパのバンドを経て、1977年にジョン・ウェットンに誘われU.K.に加入した。1979年にメンバー間に音楽の方向性の違いが生まれ解散。ソロやJETHRO TULLなどの活動を経て、元KING CRIMSONのトレイ・ガンらとUKZを結成し活動。2013年には日本でデビュー40周年記念公演を開催した。2017年には、ギタリストのマーク・ボニーラらと共に“FALLEN ANGEL TOUR”と題し、ジョン・ウェットン、キース・エマーソンのトリビュート公演を行なった。

エディ・ジョブソン(ex.CURVED AIR, U.K.)の名言/言葉

楽曲を好きになって貰う方が大事だから、バンドをどういう風に見ているかよりも、楽曲が好きかどうかの方が気になるね。


RAINBOWには誘われたよ。DEEP PURPLEのツアーマネージャーと友達だったんで、彼がDEEP PURPLEから派生したいろんなプロジェクトを僕に紹介してくれたんだ。


UKは僕が結成した初めてのバンドだった。そういった意味では、僕がこれまで在籍したバンドの中で一番スペシャルだね。僕が他のメンバーと真の意味で同等の立場にあったからだ。


イアン・ギランからはGILLANでキーボードを弾いてくれと誘われた。デイヴィッド・カヴァデールからはWHITESNAKEに入らないかと誘われたこともある。


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