ダフ・マッケイガン(GUNS N’ ROSES)の名言

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ダフ・マッケイガン(GUNS N’ ROSES)のプロフィール


ダフ・マッケイガンは、アメリカ出身のベーシスト。19歳の頃、ミュージシャンを目指しロサンゼルスに移住。新聞広告でメンバーを募集し、スラッシュやスティーヴン・アドラーと共にROAD CREWを結成するもバンドは活動休止状態となったが、HOLLYWOOD ROSEとL.A.GUNSが合体してできたGUN’S N’ ROSESから声がかかり、1987年にGUN’S N’ ROSESに加入するも1998年に脱退。2016年にスラッシュと共に復帰した。ベースだけでなくギター、ドラム、ヴォーカルもプレイするマルチプレイヤー。
1995年にはスティーヴ・ジョーンズ(ex-SEX PISTOLS)、ジョン・テイラー(DURAN DURAN)、マット・ソーラム(ex-GUN’S N’ ROSES)と共にNEUROTIC OUTSIDERSを結成し、アルバムを1枚発表し、1999年にソロ活動を開始し、その後自身のバンド、LOADEDを結成、2002年にはスラッシュ、マット・ソーラム、スコット・ウェイランド(ex-STONE TEMPLE PILOTS)と共にVELVET REVOLVERを結成するなど、GUN’S N’ ROSESで活動している以外での、精力的な活動で知られている。



ダフ・マッケイガン(GUNS N’ ROSES)の名言/言葉

他ならぬ自分が、自分のやっていることを信じなきゃダメなんだ。


歳を取るに連れ、思うようになったのは、かつては確かに友情を感じていた奴が、今では遠い存在になってしまったっていうのはあまりにも・・・残念だなってことだ。


俺は、1つのバンドに専念するタイプなんだと思う。1つのことを凄く上手くやれるのは自分でも判ってる。だが、そこから手を広げようとすると、マズいことになってしまうんだ。


QUEENS OF THE STONE AGEのベーシストは凄いよ。弾きどころを心得てる。


自分が自分のバンドのことを心の底から信じていれば、他人がどう思おうとそんなことはどうでもよくなる。とにかく自分がやるしかないんだ。他の誰も代わりにそれをやってくれるわけじゃないんだからさ。


病院に担ぎ込まれたのは、俺にとって人生最良の出来事だった。死に掛けたことが、俺の人生最良の出来事だった。


良いことは総て自分のおかげで、悪いことは総て人のせいだと見なすのが、人間の性だと思うんだ。人はそうやって生きていくものさ。


他人は誰も、ドラッグに手出しをするな、と俺を止めてはくれない。自分で自分を管理しなきゃならないんだ。


俺は音楽のキャリアをひたすら楽しむことが出来る。成功はしたいけど、アリーナでプレイする必要はない。クラブでプレイ出来ればそれでいい。


この業界での契約というのはローン契約みたいなものなんだ。自分達のレコードを担保にしてカネを借りるのさ。だから興味深いローンが組める方がいい。


成功はしたいけど、アリーナでプレイする必要はない。クラブでプレイ出来ればそれでいいよ。たまにアリーナでやるのはいつだって素晴らしいけどね。


俺にとって音楽は人生そのものだし、正直言って、他のことをやってる自分ってのが想像できないんだ。


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