ドリス(CHTHONIC)の名言

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ドリス(CHTHONIC)のプロフィール


ドリスは、台湾のブラック・メタル・バンド、CHTHONICのベーシスト。夫でCHTHONICのヴォーカリストのフレディ・リムが非政府組織の支部長を務め、音楽活動に専念することができないため、2010年からバンドのリーダーを務めている。露出度の高いコスチュームでライヴすることが多く、世の男性を虜にしており、写真集も発売している。

ドリス(CHTHONIC)の名言/言葉

自分達がどうやって今のような自分達になったかを知ろうとしなければ、自分達の未来をどうしていったらいいか考えられないと思う。


私達は自分達の平和のために戦い、そして平和を守っていかなくてはならないと思う。平和が来るのをただ黙って静かに待つだけじゃなく・・・ね。


私達は「ローカルでいれば国際的になれる」と思っている。欧米のバンドと同じような音楽をやれば世界で認められると思っている人は多いけど、それだと「欧米のバンドを聴いた方がいい」と思われてしまう。


人は死に直面した時、物凄く強く自己の存在意義を意識する。人間というのは、困難を前にして初めて、自分が何者であるかということを自分自身に問うものなのよ。


私としては現在の価値基準で過去を判断してはならないと思う。


自分が見たものを自由に表現する権利は、誰にでもあると思う。でも時にそれによって知的能力の低さや心の狭さ、視野の狭さを露呈することになってしまう!。


私はファッションには凄く疎くて、ショッピングが凄く苦手なの。時間の無駄だと思ってしまうのよね。


慎重に扱うべき問題を、殆どの人が見て見ぬふりをするのはとても危険だと思う。中国とアメリカには、それが見えていると思う。


私はショッピングをしたりとかクラブに行ったりとか、TVを観たりといった、みんなが日常的によくやることに余り興味がないの。


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