ドゥギー・ホワイト(TANK,ex.RITCHIE BLACKMORE’S RAINBOW)の名言

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ドゥギー・ホワイト(TANK,ex.RITCHIE BLACKMORE’S RAINBOW)のプロフィール


ドゥギー・ホワイトは、スコットランド出身のヴォーカリスト。10代でバンド活動をはじめアマチュア・バンドで活動するが、1988年にMIDNIGHT BLUEに加入し精力的に活動していたが停滞。その後、PRAYING MANTISから誘われ加入し、1992年の来日公演に参加したが脱退した。1994年、ブルース・ディッキンソンの脱退したIRON MAIDENアンディ・デリスが脱退したPINK CREAM 69のオーディションを受けたがいずれも落選したが、元DEEP PURPLEのリッチー・ブラックモアが彼のデモテープを聴いたことで、復活したRITCHIE BLACKMORE’S RAINBOWに加入しアルバム1枚、ツアーに参加したのち脱退した。
その後は、イングヴェイ・マルムスティーン、元ROYAL HUNTのベーシスト、スティーヴ・モーゲンセンのプロジェクト、TANK、DOOGIE WHITE & LA PAZ、2012年からはマイケル・シェンカーのバンド、TEMPLE OF ROCKで活動し、現在はMICHAEL SCHENKER FESTで活動中。

ドゥギー・ホワイト(TANK,ex.RITCHIE BLACKMORE’S RAINBOW)の名言/言葉

リッチー・ブラックモアはとにかくクリエイティヴな人でね。自分でやったことも覚えていられないくらいなんだ。(笑)


パンクが登場した時、誰もが、リッチー・ブラックモアは絶対に生き残れないだろうと思った。DEEP PURPLEを辞めたから、もう生き残れないとね。


もしもIRON MAIDENのメンバーになっていたとしても、俺は今ほど幸せじゃなかったと思う。


アーティストとしての僕の力は、楽曲の組み立てよりも、パフォーマンスの面で発揮される。


ドゥギー・ホワイト(TANK,ex.RITCHIE BLACKMORE’S RAINBOW)を知るならこの1曲