ドン・エイリー(DEEP PURPLE,ex-RAINBOW)の名言

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ドン・エイリー(DEEP PURPLE,ex-RAINBOW)のプロフィール

ドン・エイリーは、イギリス出身のキーボーディスト。幼い頃からピアノをはじめ、イギリス王立ノーザン音楽大学を卒業後は1972年にプロキャリアをスタートした。
1976年から1978年まではゲイリー・ムーアらと共にジャズ・ロック・バンド、COLOSSEUMⅡで活動。セッションプレイヤーとしてBLACK SABBATHのアルバムに参加した後、1979年にRAINBOWに加入したがドラマーのボビー・ロンディネリとウマが合わず1981年に脱退した。その後、オジー・オズボーンやゲイリー・ムーアのレコーディングやツアーに参加し1987年にJETHRO TULLに加入したが翌年脱退。セッション活動を中心に仕事をしていたが、2002年にジョン・ロードの後任としてDEEP PURPLEに加入し、現在に至る。




ドン・エイリー(DEEP PURPLE,ex-RAINBOW)の名言/言葉

民主主義に基づいて決めるというのが、DEEP PURPLEの真髄なんだよ。だからこそ、リッチーはこのバンドを辞めたんだ。彼は生まれつき、民主主義者ではないからね。彼は共和主義者だ。(笑)


このバンド(DEEP PURPLE)は、すっかり慣れたと感じられるバンドではないと思うよ。毎晩何か違うことが起こるからね。いつも気を張っていないといけないんだ。


僕が今までにプレイしているアルバムは200枚くらいあるはずだよ。確かに驚くべき枚数だ。今でも信じられない。僕はとても幸運なんだよ。


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