DJ アシュバ(ex-GUN’S N’ ROSES, SIXX:AM)の名言

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DJ アシュバ(ex-GUN’S N’ ROSES, SIXX:AM)のプロフィール


DJ アシュバは、アメリカ出身のギタリスト。1998年、BULLETBOYSにドラマーとして参加。1999年にはBANG TANGOのヴォーカリスト、ジョー・ラスティと共にBEAUTIFL CREATURESを結成するも、2002年に脱退。2007年にはMOTLEY CRUEニッキー・シックスに誘われ、SIXX:A.M.に参加。2009年から2015年まではGUN’S N’ ROSESに参加。現在は、SIXX:A.M.を中心に活動している。

DJ アシュバ(ex-GUN’S N’ ROSES, SIXX:AM)の名言/言葉

とにかく毎日、目が覚めて、今日は何が起こるんだろうと考えるのが最高の瞬間だよ。あまりにも予測不能の毎日だからね。


俺は、ステージを降りると別人のようだ、とよく人に言われるんだ。ステージ上で自分のゾーンにいると感じられる時は、空だって飛べる気がするよ。


ソングライターの俺にとって、曲にピッタリ合うものを書くのがいつだって重要なんだ。そして俺はメロディを重視している。聴衆の記憶に何かを残せるように。


俺がソロを書く時は、ソングライターの視点で書くようにしている。さあ、ソロだ、猛烈な速さで弾くぞ、あらゆるトリックを駆使するぞ、なんて考えたりはしない。


どんな楽器をプレイしていようが、それを演奏するミュージシャンが素晴らしければ、どんな音楽でもOKなんだ。


30年前・・・・毎日毎日練習して、いつかLAに出て音楽業界に入ることを目指して頑張っていたよ。


アクセル(・ローズ)とGUN’S N’ ROSESにはとても感謝している。俺があのバンドで経験したことがどれほどのものだったかは、どんなに言葉を重ねても語り尽くせない。


俺達のゴールの1つは、グラミー賞を獲ることだな。これはそういうタイプのバンドだという自信を俺は持っている。いつか俺達はグラミー賞を獲るってね。


日本に来る度に、素晴らしい経験をしている。ファン、文化、総てにおいてだ。


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