デヴィン・タウンゼント(SVL, DEVIN TOWNSEND BAND)の名言

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デヴィン・タウンゼント(SVL, DEVIN TOWNSEND BAND)のプロフィール


デヴィン・タウンゼントは、カナダ出身のヴォーカリスト。プロデューサーとして、様々な有名ヘヴィ・メタル・バンドのアルバム制作を手掛けている。バンドのヴォーカリストを探していたスティーヴ・ヴァイがデヴィン・タウンゼントの声を気に入り、VAIの「SEX & RELIGION」に参加を打診され大抜擢。彼の声が世に知れ渡ることとなる。VAI参加後はSTRAPPING YOUNG LAD,DEVIN TOWNSEND BAND,DEVIN TOWNSEND PROJECTなどで活動。バンド、プロジェクト活動の他に、LAMB OF GOD, DARKEST HOUR, GWAR, BLEEDING THROUGHなどをプロデュースし、プロデューサーとしての評価も高い。

デヴィン・タウンゼント(SVL, DEVIN TOWNSEND BAND)の名言/言葉

俺にできる最善のことはプレイし続けることだけさ。起こるべきことならば自然に起こるだろうし、うまくいかなければそちらのほうをやり続けることはしない。


何かを本当に本気で欲しがれば、それを手に入れることはできると思う。バンドに本物の実力があって、絶対にスターになると本気で信じていれば、そこへ至る道はあるだろう。


俺は信じられないほどラッキーだよ。もし俺がそれを「自分の才能のお陰さ」なんて言ったとしたらバカだね。これは滅多にない幸運なんだ。だから俺は今、それをフルに活かす努力をしているんだよ。


俺は自分が素晴らしい人間だと思っているし、驚くほど才能にあふれているとも思っている。


俺が安易に音楽をやっていると思う人もいるけど、少なくとも俺は自分で納得がいくように一生懸命やっている。音楽で皆をハッピーにすることが出来れば、それでいい。


自分の音楽をやればやるほど、人のためにやるのは難しくなる。自分の音楽がそんなに素晴らしいとは言わないけど、他人の曲は退屈で嫌になってくるんだ。


僕の曲作りの方法は非常にシンプルなクリーンギターのサウンド、フェンダーテレキャスター、ディレイペダル、そして自分の声を用いている。どれも総てそこから生まれるんだ。


俺にはやらねばならない音楽がある。それなのにツアーに行くのは地獄だよ。毎晩眠りに落ちる時、頭の中で曲が鳴っているし、朝目が覚めるとやっぱり頭の中で曲が鳴っている。


スティーヴ(・ヴァイ)は最高だよ。俺達はペン・パルなんだ。仲良しさ。だけど大きなジェネレーション・ギャップがあるから大変なんだよ。


曲の源になるのは主にギターとヴォイスだね 。


音楽は1年の終わりに必ず出てくるもの、みたいな感じさ。俺は、自分がいい人間であるために、努力しなければならないんだ。


僕はインスパイアされるようなギターとか、少なくともいいギターが1本ありさえすれば、それでアルバム丸ごと1枚分の曲を作ることが出来る。


俺はステージに上がる時はいつも、600%ぐらい自分を出して動き回っている。


俺はもう自分が何をやっているのか考えることはあきらめたって感じなんだ。パラノイドになっちゃうもの。


僕は陰とか月とかネガティヴスペースといった考えが好きなんだ。


俺は人々を本当に幸福にするメロディを作ろうとしているんだ。深みがあってものすごくヘヴィな、非常によくプロデュースされ、ミックス・ダウンされたポップスをね。


楽しくなかったら俺は何もやらないほうがましだと思ってるんだ。もし楽しくなかったらポテトでも育てるよ。それが楽しいことなら俺はそれがやりたいと思う。


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デヴィン・タウンゼント(SVL, DEVIN TOWNSEND BAND)を知るならこの1曲