デニス・ワード(PINK CREAM 69)の名言・迷言・言葉

デニス・ワード(PINK CREAM 69)の名言・迷言・言葉 タ行

デニス・ワード(PINK CREAM 69)のプロフィール

デニス・ワードは、アメリカ出身のベーシスト兼プロデューサーです。1987年にアンディ・デリス(HELLOWEEN)、コスタ・ツァフィリオらと共にPINK CREAM 69を結成。1989年にデビュー・アルバムを発売し、2017年までに10枚のアルバムを発表したが、2019年に脱退した。
PINK CREAM 69の他に、D.C.クーパー(ROYAL HUNT)のソロ、ボブ・カトレイ(MAGNUM)のソロ、マイケル・キスク(HELLOWEEN)・カイ・ハンセン(GAMMA RAY)と組んだバンド、UNISONICなど数々のバンドやプロジェクトに参加していたが、2019年にMAGNUMのベーシストとして加入した。

 

デニス・ワード(PINK CREAM 69)の名言/言葉

ミュージシャンは自分に正直なプレイをするべきだ。自分にとって心地好い、自分の好きなプレイをするべきだ。それに、自分のためではなく、曲のためにプレイするべきなんだ。


目指すところに行き着くためには火を渡るくらいの決意が必要だ。それも人生だ。本当にやりたいことをやるには、それくらい痛い思いをするのも当然だ。


俺達の音楽を聴きたい人達がいる限り、俺達は続ける。興味を持たれなくなったら、もしくは俺達がやりたい音楽をやっていないと思ったら、きっとやめるだろう。


俺達の目的は、俺達の好きなことをやり、人間、またミュージシャンとしてどう生きるかさ。俺達は音楽のために生きている。他のことは何も出来ない。


俺はベストを尽くして、出来る限りファンを満足させられるよう努力する。とは言ったものの、曲っていうのは無理矢理書けるものじゃない。だから、自分に出来ることをやるしかない。


バンドというものは、個々のメンバーが自分自身をよく見せることに忙しくて、音楽そのものに注意を払わない、ということが多い。


 

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デニス・ワード(PINK CREAM 69)を知るならこの1曲

Pink Cream 69 | signs of danger | official musicclip

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