ディヴィッド・リー・ロス(VAN HALEN)の名言・迷言・言葉

シェアする

ディヴィッド・リー・ロス(VAN HALEN)のプロフィール

ディヴィッド・リー・ロスは、アメリカ出身のヴォーカリスト。1970年代にRED BALL JETSというバンドで活動していたが、大学でMAMMOTHで活動していたエドワード・ヴァン・ヘイレンアレックス・ヴァン・ヘイレンの兄弟から引き抜かれ加入。同じ大学のSNAKEで活動していたマイケル・アンソニーが加入して、それがVAN HALENとなった。1985年に一度バンドを脱退した後は、ソロ活動に転向。1986年にはスティーヴ・ヴァイビリー・シーン、グレッグ・ビソネットらと超技巧派バンドを結成。1988年には初来日公演を行なった。
1996年にVAN HALENからサミー・ヘイガーが脱退。ベストアルバム用の新曲をレコーディングし再加入したが、メンバー間でうまくいかず脱退。2007年に再度VAN HALENに復帰した。2012年から2013年まで日本に在住し、2013年にショートフィルムを撮影し、YOU TUBEで公開している。




ディヴィッド・リー・ロス(VAN HALEN)の名言/言葉

俺は昼間の太陽のようにはっきりしている。俺のユーモアのセンスは絶好調だし、エネルギーも最高に満ちている。


ジョン・ボン・ジョヴィ(BON JOVI)は俺のやってきたことに近づこうとしていた。


俺は天国には笑いはないと信じている。本当に優れたコメディを作るには、地獄にいなければ無理だ。事態が悪化して、さらに悪化して、もっと酷くなって、そうなると最後にはもう笑うしかなくなる。


好きな曲を10回から12回、本番前に歌うんだ。大抵は黒人女性ヴォーカリストのR&Bソングに合わせて歌う。それを俺は、“ラヴ・トレーニング”と呼んでいる。


金のない人達、自分の才能をどう使って金を稼げるかを知らない人達は、踊る。貧しくて、それしか出来ないからだ。俺もそういうところにいたから判るんだよ。


誰もがギターとドラムとピアノを使わなくてはいけない時代ならもっと良い音楽が作り出されるかもしれないが、今は選択肢が多すぎる。テクノロジーは人間を無力にするだろう。


俺は今でも、毎日新しいことを学んでいる。


ディヴィッド・リー・ロス(VAN HALEN)を知るならこのアルバムは必聴です♪

ディヴィッド・リー・ロス(VAN HALEN)を知るならこの1曲