デイヴィッド・ドレイマン(DISTURBED)の名言

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デイヴィッド・ドレイマン(DISTURBED)のプロフィール


デイヴィッド・ドレイマンは、アメリカのヘヴィ・メタル・バンド、DISTURBEDのヴォーカリスト。2011年から2016年までDISTURBEDが活動休止中は、元FILTERのギタリストと共にインダストリアル・メタル・バンド、DEVICEで活動。プロデューサーとしての一面を持ち、TRIVIUMの『Vengeance Falls(2013)』をプロデュースした。

デイヴィッド・ドレイマン(DISTURBED)の名言/言葉

世の中は常に懐疑的だ。俺達がやっていることや、成し遂げたものに対しても、特定の部分に対して認めようとしないままの人達がいる。だからこそ、俺達は常に、自分達には証明しなければならないことがあると感じるんだよ。


世界で何が起こっているか知るのはいいことだよ。たとえ、その総てが愉快なものでなくてもだ。知識は力になるんだから、自分の「主張」を持ち、常にそれを口にしようとすることが重要だ。


考えないのは危険だよ。人間にはちゃんと「主張」があるんだから、それを無視し続けながら人生を送るわけにはいかない。


知識は力になるんだから、自分の「主張」を持ち、常にそれを口にしようとすることが重要だ。


俺達のファンベースは忠実で揺るぎなく、ずっと俺達と共にいてくれる。彼らの期待を裏切らない限り、応援してくれるという確信がある。


俺達にとって、この世に存在している最も中毒性の高いものは、ライヴ・オーディエンスに向けてプレイしている時のフィーリングなんだ。


どんなジャンルに入れられようと、どう分類されようと、俺達はDISTURBEDであり、自分達の音楽を続けていくつもりだ。


いつもと違う人達といっしょにやることで、学ぶものは多い。活動の範囲を広げれば広げるほど、学ぶものも増える。そうやって成長していくものだと思う。


活動休止中、みんな他のミュージシャンと仕事ができたり、参加して違う環境を経験することができて、一歩下がったところから自分たちの音楽を見ることですごく成長したんだ。


辛抱して、乗り越えようとすれば、光を見出せる。


2週間も3週間もスタジオで曲をまとめたりアレンジしたりなんて、俺達にはあり得ない。スタジオに入ったら最後、俺達の根の詰め方といったら半端じゃない。


俺は自分のやることには超がつくほど厳しい。俺にとって一番厳しい批評家は俺自身だ。


俺にとって人と一緒に仕事をすることは常に喜びだ。


いろんな人達と仕事をすると、さらによいミュージシャンになることが出来る。


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