デイブ・スネイク・セイボ(SKID ROW)の名言

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デイブ・スネイク・セイボ(SKID ROW)のプロフィール


デイブ・スネイク・セイボは、アメリカのハード・ロック・バンド、SKID ROWのギタリスト。
初期BON JOVIと前身バンドWILDONESの初代ギタリストとして活動していたが、アルバム発表前に追い出される形で脱退後、レイチェル・ボランと共にSKID ROWを結成した。
ジョン・ボン・ジョヴィ(BON JOVI)とは幼なじみ。
現在はバンド活動と並行しながら、マネージメント業もしている。

デイブ・スネイク・セイボ(SKID ROW)の名言/言葉

自分なりに良いと思った音楽だけを聴いてきたから、今何が流行っているのかってことには関心がない。自分が感動出来ればそれで幸せなんだよ。


自分を高めていくことは大切だし、凄くやりがいを感じるね。随分長い間聴いていなかったアルバムを引っぱり出して、再び違ったインスピレーションを受けるようにしたりとか・・・


俺達が作る音楽が俺達のすべてを動かしている。俺達はそれくらい情熱を持っているのさ。これは仕事なんかじゃない。これは俺達の人生なんだ。


今でもギターを弾くことが現実逃避の手段なんだよ。ステージでギターを弾くことそのものが、ストレス発散になるのさ。


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