ダン・スピッツ(ex.ANTHRAX)の名言

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ダン・スピッツ(ex.ANTHRAX)のプロフィール


ダン・スピッツは、アメリカのスラッシュ・メタル・バンド、元ANTHRAXのギタリスト。1983年から1995年までANTHRAXに在籍したいてが、家族を持ったことで音楽業界からの離脱を決意(バンド脱退後は機材等を全部売ったらしい)。脱退後は小さな頃から興味のあった時計修理を学びにスイスにある時計学校に合格。その学校は3年ごとに世界中から6人しか生徒を採用しないという。現在は世界最高峰の時計職人として働く傍ら、不定期で音楽活動を行なっている。

ダン・スピッツ(ex.ANTHRAX)の名言/言葉

ANTHRAXが酒やドラッグや女に溺れるようなつまらないバンドだったことは一度もない。楽器と音楽に対して常に誠実だ。とてもユニークな人間の集まりなんだよ。


ヘビーメタルのギター演奏の技術を学ぶのに終わりはない。学ぶのは苦痛だ。だがそこがクールなところだ。時計職人にも同じことが言える。技術の習得に終わりはない。


俺にとっては、ANTHRAXのシンガーはあくまでもジョーイ(・ベラドナ)なんだ。


ディスコグラフィー

【ANTHRAX】
・Fistful of Metal(1984)
・Spreading the Disease(1985)
・Among the Living(1987)
・State of Euphoria(1988)
・Persistence of Time(1990)
・Sound of White Noise(1993)

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