チャック・シュルディナー(DEATH)の名言

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チャック・シュルディナー(DEATH)のプロフィール


チャック・シュルディナーは、アメリカのデス・メタル・バンド、元DETAHのヴォーカリスト兼ギタリスト。「デスメタルの創始者」と呼ばれることもしばしば。1999年脳腫瘍を発症。その後、CONTROL DENIEDというヘヴィ・メタル・バンドを結成するも、再び病気が再発。2001年に34歳という若さで死去。

チャック・シュルディナー(DEATH)の名言/言葉

俺達はMETALLICAみたいな大物じゃないけど、本当のヘヴィメタルファンというのはバンドを見限ったり、忘れたりはしないものだよ。

大切なのは、ミュージシャンとしても人間としても発展し続けることだ。でも、バンドとしての本質を裏切るようなことをしてはならない。

どんなバンドでもそうさ。メインのソングライターがいても、1人ひとりのミュージシャンが輝くことが大切なんだ。

ディスコグラフィー

【DEATH】
・Scream Bloody Gore(1987)
・Leprosy(1988)
・Spiritual Healing(1990)
・Human(1991)
・Individual Thought Patterns(1993)
・Symbolic(1995)
・The Sound of Perseverance(1988)

【CONTROL DENIED】
・The Fragile Art of Existence(1999)
・When Man and Machine Collide(2012)

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