ブレット・マイケルズ(POISON)の名言

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ブレット・マイケルズ(POISON)のプロフィール


ブレット・マイケルズは、アメリカ出身のヴォーカリスト。1983年にドラマーのリッキー・ロケットと共にバンドを結成。当初はPARISというバンド名だったが、POISONに改名。1984年にロサンゼルスに拠点を移し、本格的に活動をはじめた。1994年に車を運転中の事故により療養するが、この時期世間はグランジが流行しておりそれによりバンド活動が低迷したが、1999年に全盛期に活躍したギタリストのC.C.デヴィルが復帰しツアーを行なったところ大成功。2010年にはくも膜下出血で倒れ、さらに心臓発作を起こし大手術を受けたが奇跡的に復活。現在も活動を続けている。
影響を受けたヴォーカリストは、スティーヴン・タイラー、デイヴィッド・リー・ロス、ビリー・アイドル。

ブレット・マイケルズ(POISON)の名言/言葉

俺達を部屋に押し込んで「曲を書け」なんて命令したところで、悲惨な結果にしかならないだろうが、放っておいてくれれば良い結果を出すものだよ。


パーティ・ミュージックだろうがシリアスな音楽だろうが、俺は自分が感じたままを書いている。


リッチー・コッツェンもブルース・サラセノも素晴らしいギタープレイヤーだけど、C.C.(・デヴィル)との間に感じるケミストリーを彼らに感じたことは一度もなかった。


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