ブラン・デイラー(MASTODON)の名言

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ブラン・デイラー(MASTODON)のプロフィール


ブラン・デイラーは、アメリカのヘヴィ・メタル・バンド、MASTODONのドラマー。10代の頃スラッシュ・メタルにのめり込み、SLAYERやMETALLICAを聴いて練習、1999年にTODAY IS THE DAYに加入し脱退後の2000年にMASTODONに加入した。ギタリストのランディ・ローズに影響を受け、肖像画をデザインしたバス・ドラムをライヴで使用していることで有名。

ブラン・デイラー(MASTODON)の名言/言葉

今はもうレコードは売れないから、自分達で稼ぐ方法はツアーを続けることだけだ。


幅広く膨大な音楽的な語彙を持っておくべきだ。それを使って喋れるように、それがやれるのがミュージシャンだと思う。音楽を理解し、あらゆる音楽を楽しめるというのがね。


いつかはJUDAS PRIESTみたいにレーザーを使えるようにならないとね。15年間、ハードなツアーを一生懸命こなしていれば、レーザーを使えるまでになるんだよ。(笑)


俺達にとって、音楽をやるというのは、できる限りたくさんの人達と分かち合うことが目的なんだよ。


自分がドラマーとして何がやれるかは何年もかけて証明してきたと思うから、今は、これまで以上に曲のためになるプレイを心がけているよ。


俺達はSLAYERのオープニングだってできるし、QUEENS OF THE STONE AGEのオープニングだってできる。あらゆるタイプのバンドと共演できる。


俺は独学のドラマーだったから、頼れるものはレコードを聴いて自分で探ることしかなかった。


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