ブレイズ・ベイリー(ex.IRON MAIDEN)の名言

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J.R.ヘイズ(PIG DESTROYER)のプロフィール


ブレイズ・ベイリーは、イギリス出身のヴォーカリスト。1984年から1994年までヘヴィ・メタル・バンド、WOLFSBANEに在籍していたが、1994年、脱退したブルース・ディッキンソンの後任としてIRON MAIDENに加入するも、1999年にバンドから解雇された。
その後は自身のバンド、BLAZE、2007年から2011年まではBLAZE BALEY BANDとして、現在はソロを中心に活動している。
2016年にはジェフ・テイト(ex-QUEESRYCHE)、ティム“リッパー”オーウェンズ(ex-JUDAS PRIEST)らと『TRINITY』と称し、北アメリカツアーを行い話題となった。



ブレイズ・ベイリー(ex.IRON MAIDEN)の名言/言葉

巧く歌うことこそが、今の俺のパフォーマンスの中で一番大切なことなんだ。


俺の大好きなヴォーカリストというのは、パーフェクトなシンガーではなくても、レコードで本当のアイデンティティを表現している人達なんだ。


ビジネスに蝕まれ、平凡化したロックンロールを救うのは本物のアティテュードと音楽そのものしかないんだ。俺はその信念を貫き通す覚悟だよ。


ロックン・ロールはアティテュードであり、自由のシンボルだ。それは一生変わらない。


どれだけ声が出るかを聴いてもらうんじゃなくて、フィーリングを伝えることの方が大切なんだ。そして、皆に理解してもらうことが大切なんだ。


ビジネスに蝕まれ、平凡化したロックンロールを救うのは本物のアティテュードと音楽そのものしかない。


大人になってからの俺は人生をいつもバンドで過ごしてきたし、いつも音楽と関わりがあった。これが俺の人生のサウンドトラックなんだ。


大切なのは、自分の意思で動いて、自分自身を表現することだよ。


俺達を動かすものは情熱とフラストレーションなんだ。そして何よりも、人と同じことをするのを一番嫌う。


基本的に俺達みたいな人間は常にギリギリの人生を送ってるんだ。でもそれが刺激の元となってる。


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