アーネル・ピネダ(JOURNEY)の名言

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アーネル・ピネダ(JOURNEY)のプロフィール


アーネル・ピネダは、フィリピン出身のヴォーカリスト。15歳でヴォーカリストとして活動を開始、1986年から1998年まで数々の国内バンドで活動していたが、1999年にレコード会社の目に留まり、ソロアルバムを発売したところヒット。その後バンドを渡り歩いていたが、2006年にTHE ZOOを結成。2007年にデビューアルバムを発売し、活動。
2007年秋、アメリカのハード・ロック・バンド、JOURNEYギタリストニール・ショーンがYOU TUBEでTHE ZOOがJOURNEYのヒット曲「FAITHFULLY」をカヴァーしているのを見て、アーネル(・ピネダ)に連絡を取る。
これがきっかけとなりアメリカで渡米し、JOURNEYのオーディションを受け、晴れて合格し、加入し活動中。
2013年には彼自身のJOURNEYへの加入と成功を描いたドキュメンタリー『DON’T STOP BELIEVIN’~THE EVERYMAN’S JOURNEY』が制作・公開され話題となった。



アーネル・ピネダ(JOURNEY)の名言/言葉

毎日がすごい体験なんで、たまに自分をつねって「これって本当に俺がやっていることなのか?」って確認しないといけないんだ。


フィリピンの人達は祖国の人間がアメリカのロックシーンに食い込むことが出来て嬉しかったんじゃないかな。この100年間で初めて起こったことだからね。


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