アンディ・マレツェク(ex.FAIR WARNING,ex-LAST AUTUMN’S DREAM)の名言

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アンディ・マレツェク(ex.FAIR WARNING,ex-LAST AUTUMN’S DREAM)のプロフィール


アンディ・マレツェクは、ドイツ出身のギタリスト。1989年にハード・ロック・バンド、FAIR WARNINGに加入。1995年に原因不明の病気を発症し、活動が困難となりバンド活動を制限し、一時復帰するも、2000年に脱退。その後、2003年にはスウェーデンのシンガーソングライター、ミカエル・アーランドソンらと共にLAST AUTUMN’S DREAMを結成し、10年近く活動していたが、体調不良を理由に現在はバンドに参加していない。2016年にFAIR WARNINGのヴォーカリストトミー・ハートのソロアルバムにゲスト参加していたが、その後音沙汰はない。



アンディ・マレツェク(ex.FAIR WARNING,ex-LAST AUTUMN’S DREAM)の名言/言葉

僕は未だにFAIR WARNINGの音楽が好きだし、大いに楽しめる。でも、ライヴとなると話が別だ。僕は彼らと一緒にライヴをやることが楽しめない。


トミー・ハートとキーボード奏者を除いては、メンバーから温かい友情を感じたことはなかった。


人生は驚きの連続だから、この先何が起こるか分からない。


クリエイティヴなモードにいると、時間も場所も何もかも忘れて曲作りに没頭できる。一晩中作業して夜が明けても、気がつかないことだってあるんだ。


誰だってメンタル面で落ち込んでいる時っていうのは、仕事に集中するのが難しくなる。


僕は自分の曲を沢山持っているけど、今はソロ活動に関しては考えていない。でも、人生は驚きの連続だから、この先何が起こるか判らないよ。


曲を作るというのはとてもパーソナルな作業で、心からやるものだ。真にクリエイティヴなモードにいる時は、コマーシャルなものなんて作れない。いつだって心からの音楽を作るんだ。


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