アンドレ・オルブリッチ(BLIND GUARDIAN)の名言

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アンドレ・オルブリッチ(BLIND GUARDIAN)のプロフィール


アンドレ・オルブリッチは、ドイツ出身のギタリスト。1984年、ベーシストハンズィ・キアシュと共にパワー・メタル・バンド、BLIND GUARDIANを結成。バンドではギター・ソロを弾くことが多く、もう1人のギタリストマーカス・ズィーペンはバッキング/リズム・ギターを弾くことが多い。
ほとんどのギターソロを「作曲」しており、特徴的なギターソロが多い。



アンドレ・オルブリッチ(BLIND GUARDIAN)の名言/言葉

新鮮で素晴らしいパートを、中世風の音楽スタイルの中に見つけるのはとても難しい。いろいろなものがすでに完璧な形で出来上がってしまっているから、出来るとしても伝統的な様式にとても近いものになってしまう。


仕事で音楽は出来ないよ。他の仕事と違って、音楽はフィーリングと心が物凄く大事だから、好きな人としか一緒に出来ない。


俺達にとってライヴとアルバムは、まったくの別のものなんだ。曲を作る時、その曲をライヴで演奏したらどうなるかなんてことは全然考えない。


BLIND GUARDIANの音楽は今の音楽業界の中のトレンドと呼ばれるものでは絶対にないけど、だからこそ、本当に好きでやっていると言える。


ファンタジーの世界はいつだって僕の気分をよくしてくれる。そして、そのいい気分が僕をどこかに連れて行ってくれる。


僕は自由に弾くのは得意じゃなんいんだ。きちんと作曲してやったほうが自分の持ち味が出ることがわかっているからね。


僕達は定期的に日本に来ているけど、今でも日本に来てプレイすることが出来るのは凄く嬉しいことなんだよ。日本は凄く素敵だし、凄く楽しい。


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