アル・ピトレリ(ex.SAVATAGE,ex.MEGADETH)の名言

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アル・ピトレリ(ex.SAVATAGE,ex.MEGADETH)のプロフィール


アル・ピトレリは、アメリカ出身のギタリスト。セッションミュージシャンとしてキャリアをスタートさせ、ギター講師として働いていたが、マイケル・ボルトン、アリス・クーパーのバック・バンドに在籍、その後はASIA,SAVATAGE,MEGADETH,TRANS SIBERIAN ORCHESTRAなど様々なバンドに参加。現在はヘヴィ・メタルだけに留まらず、ポップミュージック、フュージョンなどあらゆるジャンルのアーティストやバンドのサポート活動をしている。

アル・ピトレリ(ex.SAVATAGE,ex.MEGADETH)の名言/言葉

俺がやる最後の音楽がこれか、と言われればそれは分からない。俺は死ぬその日までミュージシャンだ。


俺が思うにどういうトーンが必要かっていうのは、曲自身が教えてくれるものなんだ。曲のテンポはもちろん大きな要素だろう。でもやっぱり手が総てなんだよ。


プロデューサーやバンド側に今まで自分がプレイしたことのないスタイルを要求されることによって、より優れたミュージシャンとして成長することが出来る。


俺のルールの1つは、途方もなくバカバカしいくらいの金を積まれたら何でもする、しかし、自分で楽しんで出来ることなら別に金の問題じゃないんだ。


自分のトーン探しっていうのは今もやっているよ。それって一生かけて見つけるものだと俺は思うんだ。


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