アル・ジュールゲンセン(MINISTRY)の名言

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アル・ジュールゲンセン(MINISTRY)のプロフィール


アル・ジュールゲンセンは、アメリカのインダストリアル・メタル・バンド、MINISTRYのヴォーカリスト兼ギタリスト。バンドのリーダーでアルバムではギターの他にキーボード、ベース、ドラムなどすべてをこなす。MINISTRYはライヴ活動を続けているが、アルバムは今後作らないことを発表している。
現在はMINSITRYでの活動の他に、ソロでSURGICAL METH MACHINEを立ち上げ活動中。

アル・ジュールゲンセン(MINISTRY)の名言/言葉

日常というのは決まり切ったパターンの繰り返しだろ?そこから抜け出したいのに抜け出せない歯痒さ、いらつきといったものを音楽でヘヴィに表現するには、こういったサウンドがピッタリなんだ。


俺の中に諦めはない。俺は、人間というのはプレッシャーをはね除けることが出来るものだと心から信じている。だから諦めの気持はない。


僕達は自分達のために音楽を作り、自分達のためにライヴをやっているだけだ。正直言って、ファンからの創作活動へのフィードバックはあり得ない。


前にあるウェブサイトを見ていたら俺はマイケル・ムーアに続く“大衆の敵”ナンバー2に選ばれていた。完璧だ。俺は正しいことをやっているという証拠だ。


あるウェブサイトを見ていたら、俺はマイケル・ムーアに続く“大衆の敵”ナンバー2に選ばれていた。完璧だ。俺は正しいことをやっている証拠だ。


シンボルというのは非常にパワフルなものだ。シンボルとは総ての混乱を超越する非常にパワフルなアイコンであり、パワフルな存在である。


アル・ジュールゲンセン(MINISTRY)を知るならこのアルバムは必聴です♪

アル・ジュールゲンセン(MINISTRY)を知るならこの1曲