アレックス・スコルニック(TESTAMENT)の名言

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アレックス・スコルニック(TESTAMENT)のプロフィール


アレックス・スコルニックは、アメリカのスラッシュ・メタル・バンド、TESTAMENTギタリスト。1992年にTESTAMENTを脱退するも、2001年に復帰し、現在に至る。
1992年から2001年の間はSAVATAGEに加入、その後はニューヨークの大学でジャズを学び、自身のジャズバンドを結成し活動していた。
2000年から2002年、2004年から2009年まで、SAVATAGEのプロデューサー、ポール・オニールのプロジェクト、TRANS SIBERIAN ORCHESTRAで活動。
TESTAMENT加入前に、無名時代のジョー・サトリアーニからギターのレッスンを受けていた。



アレックス・スコルニック(TESTAMENT)の名言/言葉

俺は、自分が好きで聴いている音楽が持っているエネルギーが好きなんだ。俺にとってはエネルギーを沢山持っているものがヘヴィになれる。バラードもヘヴィになれるし、速い曲もヘヴィになれる。


俺はギターを弾くのが好きだし、ギターを弾くことで得た素晴らしいファンのためにギターを弾くのがとても楽しいんだ。


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