アレックス・バイロット(PRIMAL FEAR,SILENT FORCE)の名言・迷言・言葉

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アレックス・バイロット(PRIMAL FEAR,SILENT FORCE)のプロフィール


アレックス・バイロットは、ドイツ出身のギタリスト。14歳の時DEEP PURPLEに影響を受けギターを始めたが、プロのギタリストになるまでは建築関係のデザイナーとして活動していた。1988年からSINNERで活動し、1990年代はアメリカで多くの時間を過ごしていたが、1999年からはマット・シナーラルフ・シーパーズのバンド、PRIMAL FEARに加入し、現在も活動を続けている。1999年にはPRIMAL FEARと並行してROYAL HUNTD.C.クーパーらとSILENT FORCEを結成、2009年にはPINK CREAM 69のデイヴィッド・リードマン、マット・シナー、アレクサンドロ・デル・ベッキオらと共にVOODOO CIRCLEを結成。不定期ながら活動を続けている。また、2011年、2013年から2015年までロックとオーケストラを融合した、ROCK MEETS CLASSICのツアーに同行した。

アレックス・バイロット(PRIMAL FEAR,SILENT FORCE)の名言/言葉

70年代の偉大なバンドは長いジャムセッションを通して最高のアイディアに到達していたし、本当に力強いものを音楽で表現する能力を持っていた。今はそうやって音楽を創り出す手法もその能力も失われてしまったように思える。


僕達にとってモダンであることは重要じゃない。僕達はただ自分達がプレイしたいと思ったものをプレイしているだけだからね。


今はプロダクションの酷いレコードが市場に溢れている。誰もが自宅でコンピュータを使ってCDを作ろうとしている時代だからね。


僕はRAINBOWやDEEP PURPLEを聴いて育った。リッチー・ブラックモアは今でも僕のヒーローだし、これからもずっとそうだろう。


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