アダム・デュトキエヴィッチ(KILLSWITCH ENGAGE)の名言

アダム・デュトキエヴィッチ(KILLSWITCH ENGAGE)のプロフィール


アダム・デュトキエヴィッチは、アメリカのメタル・コア・バンド、KILLSWITCH ENGAGEのギタリスト。バンドでは作曲のほとんどを担当。その風貌から分かる通りかなり陽気な性格だけど、実は超有名なバークリー音楽大学出身というインテリジェンスな一面もあわせもっている。

アダム・デュトキエヴィッチ(KILLSWITCH ENGAGE)の名言/言葉

俺はいつも“この世界はそんなにネガティヴじゃない。ちゃんと目と心を開いて見れば、ポジティヴなものだってたくさんある”というメッセージを大切にしたいと思っている。


俺はいつも“この世界はそんなにネガティヴじゃない。ちゃんと目と心を開いて見れば、ポジティヴなものだってたくさんある”というメッセージを大切にしたいと思っている。


近頃“ProToolアルバム”が氾濫している。“コンピュータータイト”はとにかく退屈だから廃れていくと思う。バンド達はもう、隙のないProToolサウンドを作りたいとは思わないよ。


俺のアプローチは毎回まったく同じだ。俺達は必ず曲を先に書いて、後でそれにヴォーカルを乗せる。誰が歌うかは、正直それほど関係ない。


俺達はごく平均的な人間の集まりで、自分達の満足できる音楽を作ろうとしているだけだ。それが俺達を団結させる目的であり、そのために音楽を作り続けている。


ディスコグラフィー

【KILLSWITCH ENGAGE】
・Killswitch Engage(2000)
・Alive or Just Breathing(2002)
・The End of Heartache(2004)
・As Daylight Dies(2006)
・Killswitch Engage(2009)
・Disarm the Descent(2013)
・Incarnate(2016)

アダム・デュトキエヴィッチ(KILLSWITCH ENGAGE)を知るならこのアルバムは必聴です♪

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