アバス・ドゥーム・オカルタ、オルヴェ・エイケモ(ABBATH)の名言

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アバス・ドゥーム・オカルタ、オルヴェ・エイケモ(ABBATH)のプロフィール


アバス・ドゥーム・オカルタ、オルヴェ・エイケモは、ノルウェー出身のヴォーカリストギタリスト。アバス・ドゥーム・オカルタという名前はステージネームとして知られている。
1991年にブラック・メタル・バンド、IMMORTALを結成、2003年に解散するも2006年に再結成するが、バンド名とロゴの使用権を巡って他の2人のメンバーと対立し、解散を発表するもアバス以外のメンバーにより活動継続が発表された。
2015年にブラック・メタル・バンド、ABBATHを結成。
ギター以外にもベース、キーボード、ドラムをプレイするマルチプレイヤーで、活動初期にはメンバーが不安定だったこともありすべての楽器をこなしており、IMMORTALが1999年に発表した『AT THE HEART OF WINTER』では、ドラム以外の全楽器をプレイしている。



アバス・ドゥーム・オカルタ、オルヴェ・エイケモ(ABBATH)の名言/言葉

俺はみんなの前でプレイしたいだけだ。自分の音楽を、やりたい音楽をプレイしたいだけだ。オファーがある限りは。


KISSは俺にとって最高の4人組、俺にとってのBEATLESさ。俺達の世代にとっては彼らこそがBEATLESだった。


もうこれ以上年月を無駄にしたくはない。


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