アーロン・ターナー(SUMAC,ex-ISIS)の名言

シェアする

アーロン・ターナー(SUMAC,ex-ISIS)のプロフィール

アーロン・ターナー(SUMAC,ex-ISIS)は、アメリカのポスト・メタル・バンド、ISISの元ヴォーカリスト兼ギタリスト。ISIS解散後は、SUMAC, CONVERGEのギタリスト、ネイト・ニュートンと共にOLD MAN GLOOMで活動中。HYDRA HEAD RECORDSのオーナーとしてレーベルを運営。多くのバンドのアートワークなどを手掛けるグラフィックデザイナーなどでも活動。

アーロン・ターナー(SUMAC,ex-ISIS)の名言/言葉

俺に言えるのは、みんなに音楽から何かを感じ取ってもらえたらということだけだ。完璧に理解しようがしまいが、そこから何かしらの喜びを得て、みんなの人生がより良くなること以上は望まないよ。


創作活動以外には、他の人達の作品を観たり、様々なタイプの本も沢山読んだりするよう心掛けている。心理学、哲学から、コミックブックまで。(笑)


他の人達の作品を沢山観たり、様々なタイプの本も沢山読んだりするよう心掛けている。心理学、哲学から、コミックブックまで。かなり幅広く吸収していることが、間違いなく僕の創作にも影響を及ぼしている。


俺は特にアルバムというものは曲に関連性を持たせることが重要だと思っている。アルバムに音楽性だけに留まらない統一したテーマを持たせることがね。


俺達(ISIS)と共通点があって、互いに評価し合っているバンドはどれも1つのことに固執していない。。


曲作りのプロセスにおいて、プレイしていて気持の良い音楽、自然に感じられる音楽を作ろうとしている。聴いていて総てがしっくり来る音楽を作りたい。


ディスコグラフィー

【ISIS】
・Celestial(2000)
・Oceanic(2002)
・Panopticon(2004)
・In The Absence Of Truth(2006)
・Wavering Radiant(2009)

【SUMAC】
・The Deal(2015)
・What One Begomes(2016)

【OLD MAN GLOOM】
・Meditations in B(2000)
・Seminar II: The Holy Rites of Primitivism Regressionism(2001)
・Seminar III: Zozobra(2001)
・Christmas(2004)
・No(2012)
・The Ape of God(2014)

管理人が選ぶ、アーロン・ターナー(SUMAC,ex-ISIS)を知るならこの1曲