アーロン・ルイス(STAIND)の名言

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アーロン・ルイス(STAIND)のプロフィール


アーロン・ルイスは、アメリカ出身のヴォーカリスト。1993年にギタリストのマイク・ミューショックと共にオルタナティヴ・ロック・バンド、STAINDを結成。バンド活動以外にソロとして、2011年にはカントリー・ミュージックを中心としたEPアルバムを発売し、アメリカのカントリーチャートで1位を記録、翌年にはデビュー・アルバムを発売した。2014年には、ライヴ中に猥褻な行為をされていた少女を見つけ、それを行なっていた男性集団を、曲を止めて大説教したことでメディアに取り上げられ、話題になった。

アーロン・ルイス(STAIND)の名言/言葉

俺はメロディを(譜面に)書いたりしない。俺はそういう教育は受けていないんだ。だから自分が歌っている音が何なのかも言うことが出来ない。ただ出てくるものを出してる。それだけなんだ。


アルバムの売り上げは金銭的成功で、ファンからの反応は魂の成功であり精神の成功だ。金銭的成功よりもそっちの方がずっと価値があるね。


TVに出たり、授賞式に出たり、パーティーで女性達と騒いだり・・“ロックスター”がやるようなことは俺達には無縁だ。俺達にあるのは音楽だけだ。


皿洗いをしたり、道路掃除をやったり、ガラスを切ったり・・・・仕事なら何でも経験済みさ。


俺は典型的なロックスターとは正反対だ。カメラ映りも悪い。


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